黄金の豚

今日休みで午前中はちょっと用事があり、午後は一日家でダラダラしていた。



昨夜一人で飲みに行って身体がだるかったのだ。



別に見てはいないが一日ずっと日テレが映っていて、今日から始まる篠原涼子の「黄金の豚」の特集ばっか流れていた。


見てはいなかったのだがあまりにもその番宣だらけを聞いていたので、結局今ドラマを見てしまった。


で、ドラマとはまったく関係ないのだが、篠原涼子が働く会計検査庁の建物のロケ地は群馬県庁だと一瞬で分かった。


多分どの県庁の一部が一瞬映っただけでもなんとなくわかる気がする。




ロケ地といえば今日午前中アパートのすぐ近くで撮影をしていた。



多分伊藤淳史だったようなきがする。



あのテレ東のドラマの撮影か!?





よし、明日も朝早いからもう寝よう。








利尻でグラビアアイドル

昨日久々にテレビを見た。


実は1ヶ月前から見たかった番組があったのだ。


なんか島田シンスケプロデュースなんちゃらみたな番組。


なんで見たかったかと言うと、あの北海道の利尻島にグラビアアイドルを探しに行くという企画があったのだ。



利尻にグラビアアイドルを探しに行く・・・!?


あのじーちゃんばーちゃんだらけの島で探すのか!?


まじかよ・・・。





と、そんなかんじでとても興味があったのだ。


だけど、実はちゃんと島には若い子もいるのだ。


普段はどこにいるか分からなかったが、祭りのときに若い子は出てくる。





でもあの純朴そうな少女たちがグラビアアイドルになってくれるのか!?






結果利尻の子ではなく(利尻からみたら)大都会の稚内の子が選ばれた。




なんだ残念。


離島から選ぶってはずだったのに。





でもちょっとだけ冬の時期の利尻を見ることが出来た。


夏しかいなかったから冬の利尻はなんか懐かしいというより不思議な感覚。




だけど多分沓形の漁業組合らしき場所が映りちょっとテンション上がった。





漁組超なつかしい。





道警(北海道本土の警察)が入ってきたときも、僕がアルバイトを始めたときも、一瞬で噂が広まるくらい狭い島。


波多陽区がアイドル探しに来たって話題は絶対島中の話題だったに違いない。




どーせ3時にいっぷく休憩中とかにせんべい食べながら話してんだろうなー。





なんともそれがいいんだよなー。


まざりてー。


2時50分

久々に夜テレビを見た。


今日は休み(といってもいつもどおり仕事場に練習しに行ったんだが)だったので11時ごろから一人鍋しながらぷっすまを見た。


久っ々に見たけど、あの最後の江頭の寝起きドッキリめっちゃくっちゃおもしろかったなー。


ほとんど去年からテレビを見ない生活をしているが、ここ一、二年で一番面白かったかもしれない。


とくにあの空気を口に入れるやつ。


おもしろかったなー。




話は変わるが、もう少しで3月も終わり。


最近はまた寒くなったりしているが、もう春。





大好きな春。


花粉症の春。


変化の春。


感慨深い春。





そして最近考えること。




去年の今頃のこと。



もうあれから一年。





そんなことを考える時期です。






あー、さくらが見てーなー。


プロジェクトXはアツいんさ

タイトルいきなり方言使っているぼくです。


いや、でも本当にプロジェクトXはアツいんさ。


まじで。


今回見たのは・・・



「男たち不屈のドラマ 瀬戸大橋 〜世紀の難工事に挑む〜」


いやー、瀬戸大橋渡りてぇー。


あんときやっぱり渡ってればよかったなー。


ちなみに瀬戸大橋とは本州の岡山倉敷市と四国香川坂出市を結ぶ橋で、高架部を含めると13.1キロにもなり鉄道道路併用橋としては世界最長で、なんと宇宙からもその姿が確認できるくらい大きな橋だ。


プロジェクトXではちょうど僕が撮った写真にも写っている右側の土台みたいなケーソンというのを海にたてる話を主にしていた。


このケーソンというのは地上にすると15階建てのビルに相当する高さで、この橋のもっとも重要な部分。そしてもっとも苦労した部分だったのだ。


ケーソンを置くとき1センチ隙間があいてしまっただけで橋を立てることができなくなってしまうのだ。それくらい重要な部分。


川に立てるならまだしも、瀬戸内海という海にたてるのだ。僕らは普通にただの大きな橋としか感じていなかったが、この橋をたてるのにただならぬ努力と苦労があったのだ。


あんとき資料館みたいのを見て、旅から帰ったらプロジェクトXを見たいと思ったて見たが、逆だった。


旅出る前にプロジェクトXを見るべきだった。


そしたら絶対渡ったのに。


いやでも当たり前にアレはあるものと思っていたがそうではないんだな。


どんなもののも歴史がある。


やっぱプロジェクトXはおもしろい。


" target="_blank">YouTube


ちなみに僕がプロジェクトXで一番好きな話は「あさま山荘 衝撃の鉄球作戦」。


泣きたい人はおススメです。


下手な映画なんかより泣けます。

未成年

友達の健太に「まじ面白いから。」と僕が旅しているあいだにやっていたらしい、ドラマ「ブザービート」のビデオを借りて見た。


正直最初はみんな演技下手だなーとそればっか気になってしまい、話に集中できなかったんだが、気づけばあっという間に全部を見てしまった。


こんなこと言うのは不覚だが、なかなかおもしろかったりした・・・。


ドラマなんてみたの何年ぶりだろう。


僕は旅関係なくあんまりドラマというものを見ない。


中学校のときまでは面白そうなのはよく見ていたが、高校入学と同時にドラマをあまり見なくなってしまった。


理由はいたって簡単で夜遊びが増えてきたから。


ドラマって毎週毎週見なくてはいけないし、その曜日、その時間に束縛されるのが嫌になってきたのだ。


中学の時はそこまでではなかったが、高校にはいると夜中まで帰らないとか、夜中に遊びにでるとかでけっこういつもフラフラしていたのでドラマをちゃんと見ることは不可能だった。


それに前言ったかもしれないが、僕は大の機械音痴。


ビデオを撮るなんてことは出来ないのだ。


そんなんだからあまりドラマを見なかった。


だけどこーやって友達に借りたり、たまに暇なときDVDとか借りて見たりした。


そんなドラマは詳しくはないかもしれないが、ちなみに僕が見た中で一番面白かったドラマは「未成年」。


いしだ壱成、桜井幸子、香取慎吾、反町隆史、そして脚本が野島伸司という豪華な顔ぶれのアレ。


あのもうダントツ!!


だしか僕が小学校の6年生あたりに毎週見ていたんだけど、小学生なりに超面白く衝撃的だった。


だけどなんていったって野島伸司だから、小学生だった僕には見るに見かねないシーンが毎週これでもかとありとても胸が痛かった。


モカの心臓の病気のこととか、デクが小学生のガキ共にいじめられるシーンとか、今は懐かしきグレチキの北原雅樹演じるインポが後輩に集団千本ノックをされるとことか、けっこういたたまれない気持ちになるシーンが多かった。


だけど後半はあまり出てこなかったが、前半はたまにエロいシーンとかあって、小学生の僕はもうドキドキもんだった。カーコエロかったなー。


ちなみに若き日の浜崎あゆみが出ていたことは有名で、このときから僕は知っていたので、歌手として出てきたとき最初あの舌足らずなしゃべり方を嘘つけと僕はずっと思っていたりした。


もいっこちなみにこのドラマの最終回のいしだ壱成のあのシーンがきっかけで学校へ行こうの名コーナー「未成年の主張」が生まれたのは有名だ。


あー、もっかい再放送とかでやってほしいなー。て、絶対無理だろうな。


おっぱい見えまくりだし、高校生がタバコ吸ったり、酒飲んだり、ソープ行ったりしちゃってるからなー。



ちなみに余談ですが、僕が生まれて初めて買ったCDはこのとき買った「カーペンターズ」のベストです。


「未成年」と「カーペンターズ」



最っ高。












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